2018年を振り返って☆セラフとヴァイアマス

早いもので、もう12月下旬に突入しましたね。
何度かブログでも綴っていましたが、今年は本当に深いところで色々なことが動いていた1年だったと思います。


春にセイキム・レイキのプラクティショナーコースを受講したのですが
魂の目的のようなものが見えてきたり、地球を舞台として繰り広げられているようなエネルギーの流れを垣間見させていただいたり。

同時に、そこで今まで気づかなかったような魂の傷のようなものも感じられました。
(カルナレイキでも、顕在意識では向かい合えないような傷が癒されるといいますが、
さらにそれよりも深くにある物が出てきて…驚きました。
癒しの道のりは、何層にも重なっていますね。)

今思うと、それが地球にやってきたばかりの頃の、はるか昔の傷だったようです。


秋は木星がいて座に移動して2019年の飛躍に向けてエネルギーが動き出していましたね。

私は促されてサンダルフォンのプラクティショナーコースを受講させて頂いたのですが、
よく考えると原初のインナーチャイルドにアプローチするようなエネルギーワークなんです。

サンダルフォン・ニュートリッション自体はさせて頂いていないですが、11月にはミカエルとアフロディーテのグループセッションもさせて頂いて、サンダルフォンのテーマをシェアさせて頂けたかなと思っています。

ブログを読んで下さっている皆さんも、意識が届かない内面にあるもの、と向かい合っていた方が多かったのではないでしょうか。





冬になり、ようやくホッとできるかと思っていましたが。
12月に入る少し前からヴァイアマスが本格的に動き始めているようです。
私もヴァイアマスを強烈に感じる体験をしてから、3週間くらい風邪を引いています。

ヴァイアマスは、サナトクマラのハイヤーセルフのような存在…と言われています。


AngelicTwinkleのワークのベースとなる世界観を提供して下さっているArganzaでは 
『ガイアと配偶している夫のような存在』とされています。
カラス、天狗や、ウナギなども象徴になっているようです。

個人的には、アカシャとも関りが深いのではと感じていて
自然界というか、その根底にあるシステムや秩序というイメージを持っています。

振り返ってみると、ヴァイアマスに動かされていた1年だったように思います。
表面的には、空海だったり天狗だったり、色々と違うものが見えているのだけれど…実は背後で大きなものが動いているのでしょう。

アセンションが、毎年様々な形で進んでいるのを感じています。
壮大過ぎて、断片的なものしか分からないですが…より深いレベルでアースヒーリングが起こっているように思います。

今年、サロンで特にご縁のあった方はきっとヴァイアマスとご縁の方なのかなと思い返していました。

節目や区切りの時期は、色々と気づくことがありますね…!
不思議な話題かも知れませんが、1年間を振り返って感じた事を綴ってみました。
参考になりましたら幸いです。

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